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ギター

こんな機能があるよ

鍵盤

シンセサイザーって?

直訳すると合成装置という意味で、簡単に言っちゃえば、音を足したり引いたりして音色を作る楽器のことです。
入力装置の形は大きく3つあります。ギター型・ドラム型・ラック型になります。
これを聞いただけではパッとしませんよね。一般的に、シンセサイザーというと鍵盤型のもの、もしくはソフトウェアシンセのことを言います。
「減算方式」というのが現在普及しておりまして、シンセではVCO・VCF・VCA・EG・LFOと呼ばれています。英語ばっかりでパッとしないですよね。モジュールのパラメータを調整することで音作りをするんです。 「減算方式」とは、フィルターで倍音を削り音作りをするシンセのことで、「加算方式」は、全ての波動は複数の正弦波の合成で表せるので、
それを利用して、正弦波を複数合成して音作りをするシンセのことである。
用語が多くて難しいですね。

要素

オシレーターと呼ばれる発振器が多いです。正弦波、矩形波、パルス波・鋸歯状波、ノイズなどこういった色々な波形を出力・合成して自由自在に音色を作ることができます。
◯◯波と言われても、分かりづらいですよね。音楽が好きな方は全部お分かりだと思います。最近では波形を手書きできるソフトシンセも多いみたいです。
時代の変化ってすごいですね。手書きなんて、数年前には想像も出来なかったと思います。

シンセサイザーなどの楽器は、専門の買取業者も存在しているので、不要になったものを買取ってもらったり、中古のものを購入したりすることも可能です。